私の義理お母さんへの、介護。これからの父母への、介護。

本日、病棟のロビーで雑誌を読んでいたら、今はママの分娩が高齢につき、養育機会って、父兄の、介護の時期が重なるという事例が相次いでいる。。。という話が載っていました。

ぼくが小児産んだのも、30代中ですが、私の義理の女が、本格的に調子崩してしまったのは、ぎゅっと私の小児が生まれた直後でした。彼氏には姉妹がいるのですが、いる近辺が遠く離れている結果、義理の女において、身近に頑張れるのは我ら夫妻、そして母さんの弟夫妻だけでした。

第1子が生まれて慣れない養育に、私の、カラダが参っている頃、彼氏から(女と共に住んで不都合みてくれないか?)と言われました。姑は、男(彼氏のお父さん)がその10年頃ほど前に、他界しているため、独り暮らしを通じていました。

ぼくといった姑は、小児が生まれるまでのうち、仲良くはしていたのですが、私も、慣れない養育にてんてこまいの、機会だったこともあり、産後うつものの状態になってあり、彼氏への解答が先延ばしになっていました。

解答を耐える、その間は、生まれたばかりの小児を、私の女に預け、姑を見るというデイリーでした。その頃には、義理母さんは、ほとんどのファミリーができなくなっていましたから、義理母さんの住まいから帰宅する時は(ぼくがいない間に、何かあったらいかんせん)という狙いと(少なく解放されたい)という狙いって、2つありました。

先々、うちの母さんが、身辺につき不可欠を再始動することになり、そこから前は小児を連れて介護。。。寝不足の染み渡るボディーには、体力的にしんどくて、、、いざ同居を決心したのですが、最終的に、親類会議により、弟夫妻の家で同居することになりました。

元気な頃は、姑とヤバイ仲の良かった弟ですが、やっぱり同居となると、酷いことが多かったようで、姑は自分から建屋に入ることを願いました。

幸運が厳しく、たまたま、結構可愛い建屋に入ることができて、(係のヒューマンの品性など)心の底から万全しました。

そうして、今度は私の父兄がだんだんとカラダが弱ってきました。何だかんだ図るところはありますが、自分自身が倒れてしまっては、ちゃんと困ります。ぼくにも小児がいる。

人懐っこい心は、持ちながら、それでも、夢中になってダメを、してしまってはカラダを壊してしまうと思いますので、各種風景に出会っても、冷静に判断していかなければという連日思っています。老け顔に見えやすい目の下のしわを取り、ハリのある肌に戻したい。